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超贅沢な5台セット!存分に比較してください。CENTAUR Silver / クローン 5台セット

KLON,JHS Pedals,nature sound,J.Rockett Audio Designs (Rockett Pedals),ARC Effects
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レンタル10日間料金  税別  5,100円 (5,508円 税込)

レンタル20日間料金  税別  10,200円 (11,016円 税込)

レンタル価格にはエフェクターのキズ、万が一の故障に関する保険が含まれています

電源・電池について

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レンタル10日間 税抜  5,100円(5,508円 税込) (延長料:610円)

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レンタル20日間 税抜  10,200円(11,016円 税込) (延長料:610円)

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    (20日)
  • 返却期限日

レンタル・延長に関する注意事項

この商品のレンタルは休止・または終了しました

商品について

King of Over Dirve 「Centaur」。
そして高い完成度を誇るクローンペダルの徹底検証セットです。
セット内容は、

・CENTAUR Silver No Picture
・Archer Ikon
・Klone V2 Gold Overdrive
・VKC13
・Soul Food Meat & 3 Mod

是非ご自身のギター、アンプと組み合わせてじっくりとサウンドを比較体感ください。

感じたことをお気軽にレビューしてください。
たくさんのギタリストがあなたのレビューを楽しみに待っています! 


お届けするもの

  • CENTAUR Silver No picture
    CENTAUR Silver No picture
  • Soul Food Meat & 3 Mod
    Soul Food Meat & 3 Mod
  • VKC 13
    VKC 13
  • Archer
    Archer
  • Klone V2 Silver Overdrive Boost Pedal
    Klone V2 Silver Overdrive Boost Pedal

REVIEW
商品レビュー

超贅沢な5台セット!存分に比較してください。CENTAUR Silver / クローン 5台セット

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Soul Food Meat & 3 Mod
Soul Food Meat & 3 Mod
この商品に関する全てのレビューを見る
痒いところに手が届くmod
hattoco 投稿日 2017年01月17日
【歪みの質について】
【倍音感、ピッキングニュアンス等音色の特徴について】
単体のサウンドとしては粒粗めのカラッと明るいサウンド。
ゲインブースターとして使った場合はハイ〜ローにかけて全域をフラットにプッシュし、
ベースとなるサウンドに細かいエッジと張りを付与して くれる印象。


【コントロールのしやすさ】
クリッピングの切り替えでサウンドの重心を若干ハイ寄り/ロー寄りに変更でき、Meatノブでローを増やせますが
どちらも派手な効きでは無く微調整に使う感じなので元の音が気に入っていれば効果的だと思いました。

【シングル / ハム どちらと相性が良いか】
どちらで使っても良い印象でした。

【アンプとの相性はどうか】
Blues Cubeのクランチchとは相性◎です。
レンジに偏りなくブーストしてくれるのでどのアンプでも相性良さそうな感じはします。

【コストパフォーマンス】
オリジナルが安価である分、若干高く感じますが
オリジナルは好きだけどもう少し調整幅が欲しい、という人にとっては値段也の価値は充分あると思います。
ケンタウロスサウンドがこの値段と考えると安いですね。

【その他、感想をご自由にお書きください】
ケンタウロスの本物は使ったことないのですが、クローン品と比べ、ほぼ同じ音でした。
アダプタが専用で必要になるのがパワーサプライ使用者には痛手です。
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Archer
Archer
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上級者向け
jam 投稿日 2016年10月13日
【歪みの質について】
ノイズが少なく上品な感じだと思います。

【倍音感、ピッキングニュアンス等音色の特徴について】
弾いたことがありのままに出るので、上手な人ないと使いこなせないと思います。ピッキングの強弱を表現できる方には良いエフェクターかもしれません。

【コントロールのしやすさ】
難しいと思います。

【シングル / ハム どちらと相性が良いか】
特にどちらが良いというのはないように思います。

【アンプとの相性はどうか】
マーシャルとの相性は良いように思いました。

【コストパフォーマンス】
個人的には良いとは思えませんでした。

【その他、感想をご自由にお書きください】
本物を試したことがないので、的外れな感想かもしれませんが、かなり期待していたので、残念な印象が強いです。

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Archer
Archer
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純粋に扱いやすく幅広いOD
やしょーご 投稿日 2016年09月13日
※以下のレビューはレンタル用ではない銀Archerのページに載せたものと同じ内容です。

【歪みの質について】
KLONE系とは言われながらも、完全クリーンからプレキシくらいのオーバードライブまで幅広いゲインとナチュラルな歪みが味わえる、純粋に良いオーバードライブペダルです。
金のARCHERに比べると音に張りとダイナミクスがあり、ブースターよりは単体の歪みとして使いたいタイプです。
またゲインを最小にすると完全にクリーンとなるうえ、他のODにありがちな「ゲイン0だと音量が落ちる」というようなこともないため、クリーントーンの音色補正やクリーンブーストとしても有用性が高いです。
特筆すべきはノイズの少なさ。
ボリュームやゲイン、Trebleコントロールを上げてもノイズは非常に少なく、常にクリアな音を出してくれます。

【倍音感、ピッキングニュアンス等音色の特徴について】
ダイナミクスがあるため、手元のニュアンスやボリューム操作がしっかり反映されます。
その分コンプ感は小さく、ミスもわかりやすいため多少弾きづらいと感じる人もいるかもしれません。
後掛けした空間系・モジュレーション系のエフェクトの乗りはかなり良いです。エフェクトの乗りが悪いギターやピックアップでも、これを通すとバイパス時よりエフェクトが綺麗にかかります。

【コントロールのしやすさ】
シンプルなコントロールなので迷うことはないかと思います。
Trebleコントロールですが、普通のToneコントロールと同じような感覚で使えます。
先の尖ったノブなので視認性が良く、またノブのトルクも適度に重いためライブ中に誤って蹴飛ばしても大きく変化することは無いかと思われます。

【シングル / ハム どちらと相性が良いか】
銀のArcherは特にシングルコイルとの相性が良いです。ハムの場合は金のArcherの方がしっくりくるかと。
シングルコイルのハーフトーンの繊細さや、ピッキングニュアンスおよびボリュームの細やかな表現などを活かす際に、ダイナミクスの豊かな銀アーチャーは非常に相性が良いです。
逆にハムで銀Archerを使うとかなり低域が野暮ったく出てくるため、好みが大きく別れると思います。
ハムならばコンプ感が適度にあり、ゲインも若干高めの金Archerの方がおすすめです。

【アンプとの相性はどうか】
FenderやVOXなどローゲインの真空管アンプとの相性は最高です。
Archer単体で歪ませてもよし、アンプをドライブさせてArcherをブースターに使うもよし、Archerでクリーントーンを補正してもよしと、用途は広いです。
一方でハイゲイン系のアンプとの相性は良くないです。
ケンタウルスのようにブースターとして使う場合、ハイゲインアンプに使用すると超高域が強く出て耳に痛く、低域もかなりグズります。
ハイゲインアンプと組み合わせて使う場合はアンプのEQを工夫するか、グライコなどを併用するのが良いかと思われます。
またJC-120などトランジスタアンプとの相性はそこそこ良いです。
ダイナミクスが強すぎてトランジスタアンプだと音が前に出過ぎる傾向にあるため、アンプ側のEQをあまり欲張らないようにしてやると調度良い音になります。

【コストパフォーマンス】
EHXのSoul Foodなど安価なKLONE系ペダルが溢れる今となっては若干割高感はあります。
が、本家KTRや元祖ケンタウルスにここまで迫れたKLONE系は他に無く、3万円前後で手に入り、ゲイン幅が広く実用性が高いこと、リセールバリューが高いことなどを鑑みるとコストパフォーマンスは悪くないのではないかと思います。


【その他、感想をご自由にお書きください】
INPUT/OUTPUTジャックと電源口が筐体上方にまとめて配置されているため、ボードに組み込む際には注意が必要です。
また筐体裏はネジが無く、ボードにネジ止めすることはほぼ不可能です。マジックテープや結束バンドを利用するか、L字金具で固定する形になります。
フットスイッチは「カチッ」とするタイプですが、ON/OFF時にポップノイズは出ません。
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Archer
Archer
J.Rockett Audio Designs (Rockett Pedals)
Overdrive
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純粋に扱いやすく幅広いOD
やしょーご 投稿日 2016年09月12日
【歪みの質について】
KLONE系とは言われながらも、完全クリーンからプレキシくらいのオーバードライブまで幅広いゲインとナチュラルな歪みが味わえる、純粋に良いオーバードライブペダルです。
金のARCHERに比べると音に張りとダイナミクスがあり、ブースターよりは単体の歪みとして使いたいタイプです。
またゲインを最小にすると完全にクリーンとなるうえ、他のODにありがちな「ゲイン0だと音量が落ちる」というようなこともないため、クリーントーンの音色補正やクリーンブーストとしても有用性が高いです。
特筆すべきはノイズの少なさ。
ボリュームやゲイン、Trebleコントロールを上げてもノイズは非常に少なく、常にクリアな音を出してくれます。

【倍音感、ピッキングニュアンス等音色の特徴について】
ダイナミクスがあるため、手元のニュアンスやボリューム操作がしっかり反映されます。
その分コンプ感は小さく、ミスもわかりやすいため多少弾きづらいと感じる人もいるかもしれません。
後掛けした空間系・モジュレーション系のエフェクトの乗りはかなり良いです。エフェクトの乗りが悪いギターやピックアップでも、これを通すとバイパス時よりエフェクトが綺麗にかかります。

【コントロールのしやすさ】
シンプルなコントロールなので迷うことはないかと思います。
Trebleコントロールですが、普通のToneコントロールと同じような感覚で使えます。
先の尖ったノブなので視認性が良く、またノブのトルクも適度に重いためライブ中に誤って蹴飛ばしても大きく変化することは無いかと思われます。

【シングル / ハム どちらと相性が良いか】
銀のArcherは特にシングルコイルとの相性が良いです。ハムの場合は金のArcherの方がしっくりくるかと。
シングルコイルのハーフトーンの繊細さや、ピッキングニュアンスおよびボリュームの細やかな表現などを活かす際に、ダイナミクスの豊かな銀アーチャーは非常に相性が良いです。
逆にハムで銀Archerを使うとかなり低域が野暮ったく出てくるため、好みが大きく別れると思います。
ハムならばコンプ感が適度にあり、ゲインも若干高めの金Archerの方がおすすめです。

【アンプとの相性はどうか】
FenderやVOXなどローゲインの真空管アンプとの相性は最高です。
Archer単体で歪ませてもよし、アンプをドライブさせてArcherをブースターに使うもよし、Archerでクリーントーンを補正してもよしと、用途は広いです。
一方でハイゲイン系のアンプとの相性は良くないです。
ケンタウルスのようにブースターとして使う場合、ハイゲインアンプに使用すると超高域が強く出て耳に痛く、低域もかなりグズります。
ハイゲインアンプと組み合わせて使う場合はアンプのEQを工夫するか、グライコなどを併用するのが良いかと思われます。
またJC-120などトランジスタアンプとの相性はそこそこ良いです。
ダイナミクスが強すぎてトランジスタアンプだと音が前に出過ぎる傾向にあるため、アンプ側のEQをあまり欲張らないようにしてやると調度良い音になります。

【コストパフォーマンス】
EHXのSoul Foodなど安価なKLONE系ペダルが溢れる今となっては若干割高感はあります。
が、本家KTRや元祖ケンタウルスにここまで迫れたKLONE系は他に無く、3万円前後で手に入り、ゲイン幅が広く実用性が高いこと、リセールバリューが高いことなどを鑑みるとコストパフォーマンスは悪くないのではないかと思います。


【その他、感想をご自由にお書きください】
INPUT/OUTPUTジャックと電源口が筐体上方にまとめて配置されているため、ボードに組み込む際には注意が必要です。
また筐体裏はネジが無く、ボードにネジ止めすることはほぼ不可能です。マジックテープや結束バンドを利用するか、L字金具で固定する形になります。
フットスイッチは「カチッ」とするタイプですが、ON/OFF時にポップノイズは出ません。
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