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Dyna Red Distortion

BJFE
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レンタル10日間料金  税別  1,500円 (1,620円 税込)

レンタル20日間料金  税別  3,000円 (3,240円 税込)

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レンタル10日間 税抜  1,500円(1,620円 税込) (延長料:180円)

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商品について

プレキシのテイストを持つBJFEの高品位ディストーション、Dyne Red。
芳醇なサウンドと幅広い歪に対応できる、ハイレベルなディストーションペダルです。

名称に「ディストーション」とありますが、ゲインの幅は広くクランチサウンドから強い歪みまでカバーします。ドンシャリではなく中域が厚く、ディストーションというよりハイゲインなオーバードライブとも言えます。メタル系のサウンドには組み合わせるアンプセッティング次第ですが、ややゲインが足りない印象です。ハードロックまでは十分にカバーすると思います。

ゲインが12時以前では、ピッキングにも追従性の高いダイナミックなサウンドで、12時以降はコンプレッション感のあるリードサウンドに変化していきます。

同社のLittle Green Wonderを前段に組み合わせると、より粘り気のある弾きやすいサウンドになります。

初期のDyna Red Distortionは、「Fuzz2」とも呼ばれていました。もともとは、P-90や出力が低めのハムバッカーに合わせてデザインされたそうです。ごく初期の個体は、ニトロセルロースラッカーを用いたマットな赤の塗装。2004年ごろから本記事の個体のようにオイルベースのムラのある塗装に変わりました。

また、Dyna Red Distortionは、7.5Vかそれよりもやや低い電圧でも駆動し、その際はよりサチュレーションが増したサウンドになります。


是非ご自身のギター、アンプと組み合わせてじっくりとサウンドを体感ください。

感じたことをお気軽にレビューしてください。
たくさんのギタリストがあなたのレビューを楽しみに待っています! 

お届けするもの

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    Dyna Red Distortion

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Dyna Red Distortion
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荒々しく、かっこいいディストーションサウンド!
nico 投稿日 2016年07月21日
【歪みの質について】

荒々しく、コンプ感のある、ハードロックなディストーションという印象です。
非常にかっこいい音色です。

RATのような金属的な質感というよりは、アンプのオーバードライブサウンドのような心地よさを感じます。


【倍音感、ピッキングニュアンス等音色の特徴について】

ギターのボリュームへの反応はよく、12時くらいまでだと多少ざらつきのある艶やかなクリーンまで落ちますし、ピッキングの強弱にもよく反応します。



【コントロールのしやすさ】

つまみのセッティングはシビアではなく、特に悩むことなく使いやすいと思います。


【シングル / ハム どちらと相性が良いか】

あまりシングルで弾いてないのでなんとも言えないです。。。
設計者的には、P-90や弱いハムに合わせて設計していると語っているようです。


【アンプとの相性はどうか】

自分が所有するフリードマン・ダーティー・シャーリーとは最悪の相性でした。
JTM-45系とはひょっとしたら合わないかもしれません。

個人的にはアンプはクリーンに近い状態が合うと思います。歪みが強いとぶつかり合ってしまいます。
低音が結構削られるので、フェンダーのように中低域が豊かなアンプのほうが合いそうな、、、気がします。マーシャルのクリーンに合わせても良かったです。


【コストパフォーマンス】

流通量少ないため、高価なので、コストパフォーマンス良いとは言えません。。。



【その他、感想をご自由にお書きください】


Mad ProfessorのMighty Red DistortionがこのDRDの後継機だとおもうのですが、MRDよりも荒々しく猛々しい印象がありました。

お手持ちの機材の相性によって好み分かれるかもしれません。

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